面白いスクラッチゲーム30ページ目
30ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
このゲームのすごいところは、複数のリストを使った緻密な座標管理システムだね。x座標、y座標、数値をそれぞれ別のリストで管理して、さらに「合体用」と「落下用」のリストも用意してる。隣接する同じ数字を検出するために4方向をチェックして、合体したら上にあるブロックが連鎖的に落ちてくる仕組みも実装されてる。
最大6種類の武器を使いこなせるアクションRPGで、武器ごとに攻撃モーションや威力が異なるのが特徴だよ。大剣やハンマーは強力だけど攻撃までに時間がかかり、双剣や片手剣は素早く攻撃できるという感じで、それぞれに個性がある。さらに、キャラクターの装備状態を変数で管理していて、Sキーで武器を取り出し、Xキーで武器をしまうという切り替えシステムが実装されているんだ。
曲に合わせてキャラクターが歌うように動く、本格的なリズムゲームエンジンが組み込まれているよ!「2000年からの日数」というセンサーを使って現在時刻を精密に計算し、曲の開始時刻との差分を取ることで、ミリ秒単位の正確なタイミング制御を実現しているんだ。ノートのデータはリストに文字列として格納されていて、カスタム定義で1文字ずつ解析してタイミングとノートの種類を読み取る仕組み。
武器がマウスに追従し、スイカに触れると自動で攻撃が発動する仕組みになってるよ。攻撃力は武器ごとの初期値と熟練度の掛け合わせで決まり、クリティカルが出ると3倍ダメージ!スイカを倒し続けると熟練度が上がって、500を超えると武器が強化形態にパワーアップするよ。
ロケットを踏んでスコアを伸ばすシンプルなゲームだけど、実は結構すごい仕組みが隠れてるんだ。スコアが上がるにつれて、ロケットの種類が増えていく動的難易度調整システムを搭載していて、10点、20点を超えるとロケットのパターンが変わっていく。クローンを使った効率的なオブジェクト管理で、画面外でロケットを事前生成して流れるようにスムーズに登場させてるんだ。
マウスの方向に車が向く仕組みと、クリックで加速する物理演算がうまく組み合わさってるね。背景がスクロールする方式で、車は画面中央に固定されたまま走ってる感覚が出てる。加速時にはクローンを使ったドリフト痕が後ろに残る演出もあって、スピード感がアップ!
このスクラッチの技術的な見どころは、めちゃくちゃ滑らかなアニメーション処理だね!作者が「BOUNCE」っていう変数を使って、スプライトが出現するときに弾むような効果を作ってるんだ。数学的な計算で現在のサイズと目標サイズの差を段階的に縮めていくことで、まるでプロが作ったみたいな自然な動きを実現してる。
モンハンの名曲をこれだけ集めるなんて、すごい情熱だよね!このスクラッチで一番すごいのは、3つのページに分けて楽曲を整理している仕組みなんだ。メッセージ機能を使って「ページ1→ページ2→ページ3→ページ1...」って循環させて、それぞれのページで違う楽曲セットを表示・非表示切り替えしてる。
このスクラッチの一番すごいところは、PCとスマホの両方に対応した操作システムだね!普通のスクラッチゲームはキーボード操作だけだけど、ここではマウスのy座標を使って画面を上下に分割している。画面の上半分をタップすればジャンプ、下半分をタップすればしゃがみという仕組みを、sensing_mouseyブロックで実装してるんだ。
2キー交互連打でドカドカ弾が飛ぶ連射ゲーが激アツ。紙・紐・鉄板で吊られた景品をひたすら撃ち落とすんだけど、左・中央・右の3門の大砲を別々のキーで撃ち分けられるのがミソ。弾はクローンで量産されて、当たり判定で景品にぶつかると落下、プラチナ・金・銀弾なら鉄板もぶち抜ける。
アンダーテールのオメガフラウィーをベースにしたAU作品で、「エンドフラウィ」というオリジナル形態と戦うボスバトルになってるよ。バトルシステムは本家を忠実に再現していて、コマンド選択→攻撃→敵ターンの弾幕回避という流れ。敵の攻撃パターンは7種類以上あって、クローン機能を使った弾幕が画面を埋め尽くしてくる高難度仕様。
マウスクリックとキーボード入力の両方に対応した演奏システムが見事だね。各キーには「マウスで触れている かつ マウスが押されている」または「キーボードのキーが押されている」という複雑な条件が組み込まれていて、どちらの操作方法でも演奏できるようになってる。さらに、ボタンを押すとサンプル曲が自動演奏される機能も実装されていて、変数で曲の再生状態を管理しながら、音符ごとの長さまで細かく制御してる。
楽曲とぴったり同期した音符の流れが気持ちいいよね。この精密なタイミング制御の秘密は、タイマーに26を掛けて3で割った値で曲の進行を追跡し、特定の数値で音符のクローンを生成する仕組みにある。数百もの条件分岐で楽譜を完全再現しているんだ。
まるで本物の3Dゲームみたいに空間を自由に動き回れるのがすごいところだね!この作品では、焦点距離っていう数値を使って、3D空間の座標を画面上の2D位置に変換してるんだ。視点を回転させる時は、三角関数のサインとコサインを駆使して座標を計算してる。
スパムトンNEOが自然に揺れて動く秘密は、sin関数を使った数学的なアニメーションにあるんだ。体の各パーツ(頭、腕、足、翼など)をクローンで分割して、それぞれに異なる周期でsin波の動きを与えることで、まるで呼吸しているような有機的な動きを表現している。さらに、1キー・2キー・スペースキーで3つの音楽トラックを瞬時に切り替える仕組みや、背景エフェクトもクローンを駆使して画面奥から手前に流れるように…
工場探索ホラゲーをScratchでフル再現しててヤバい。グラブパックで手を飛ばして電源入れたりギミック解くのがメインで、マウスクリックした方向に手がビヨーンと伸びる仕組み。カラーコード謎解きや4色バッテリー集めもあって探索ボリュームえぐい。