面白いスクラッチゲーム14ページ目
14ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
プレイヤーの手札カードが指を中心にクルッと回転して配置されているの、気づいたかな?実はこれ、sin(サイン)とcos(コサイン)っていう三角関数を使った計算で実現してるんだ。各カードのIDと全体のカード枚数から角度を計算して、円周上の座標を割り出してる。
物理演算ガチで自作してるのがエグい。Scratchのキャラたちを上からドロップして積み上げていくんだけど、重力・摩擦・回転の衝突判定まで全部自前で組んでて、積めば積むほどキャラ同士がリアルにぶつかってカタカタ揺れる。サイズもコスチュームもランダムだから毎回違う展開になるし、クラウド変数でワールドレコードも共有されてるから世界中のプレイヤーとスコア勝負できるのアツい。
4×4のグリッドをクローンで生成して、リストで各マスの状態を管理してるのがポイントだね。矢印キーを押すと、まず空きマスを詰める処理が走って、その後に同じ数字同士を合成する処理が順番に実行される仕組み。合成時には「Pop」の効果音が鳴ってちょっとした気持ちよさがあるよ。
「初音ミクの消失」をBGMに6レーンのノーツが奥からグワッと迫ってくるプロセカ風リズムゲーム!ペンスタンプでレーンの遠近感を描画してて、ノーツもサイズ変化で奥行き表現してるのが芸コマ。判定ラインに来たらスペースかクリックでノーツを叩いてポイントを稼ごう。
5種類のミニゲームがひとつにまとまった作品だよ!メニュー画面からアイコンをクリックして遊びたいゲームを選べる仕組み。水しぶきエフェクト、風船割り、エサやり、ブロック崩し、シューティングとバラエティ豊か。
ドロップを指でなぞって入れ替える、あのパズドラの操作感を見事に再現しているよ!仕組みとしては、盤面を1つのリストで管理していて、マウスの座標を計算でグリッド上のどのマスかに変換してるんだ。で、ドラッグ中は今持ってるドロップと触れたドロップをリスト内で入れ替えることで、あのスワイプ移動を実現してる。
フォートナイトの「建築×撃ち合い」をScratchで再現しちゃってるのがアツい。Wで壁、Sで階段をポンポン建てて、敵の弾を防ぎつつGキーで撃ち返すっていう攻防の基本がちゃんとできてる。敵は一定距離ごとにスポーンして3タイプいて、建てた建築物も敵弾で壊されるから油断できない。
水中で酸素がリアルタイムに減り続ける緊迫感がヤバい。レベルが進むごとに酸素の減りがエグくなるし、ステージの明るさもどんどん変わって深海に潜ってく感じが出てる。物理演算ベースの移動で慣性がしっかりかかるし、壁ジャンプの挙動もちゃんと速度反転して実装されてるのがガチ。
物理演算を使った本格的なプラットフォーマーだよ!速度変数でスムーズな加速・減速を実現していて、地面との当たり判定もピクセル単位で調整されてる。赤色に触れるとリスポーンするマグマギミックや、画面外に落ちたときの復帰処理もしっかり実装。
ステージ開始時に「このキーは押しちゃダメ!」と禁止キーが宣告されて、うっかりそのキーを押すとステージ最初からやり直し——っていう縛りが全15ステージ分ずっと続くプラットフォーマーだよ。禁止キーはリストで管理されていて、ステージごとにどの方向キーが封じられるか変わる仕組み。
走って跳んで滑って壁蹴りして――棒人間の動きがガチでヌルヌルなんよ。斜面の傾きをリアルタイムで検出して走るスピードが変わる物理演算がエグい。しゃがみからのハイジャンプ、走りながらのロングジャンプ、壁キックとか操作の引き出しが多すぎてアクションゲーマー歓喜。