面白いスクラッチゲーム16ページ目
16ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
sansの攻撃パターンがガチでえぐい。ガスターブラスターは出現位置と発射位置を別々に設定して、準備時間のあとにビームがぶっ放される仕組みになってて、太ビームと細ビームで威力も演出も変わるのがアツい。ほね攻撃は最初ゆっくり後退してからの加速突撃で、長さ・向き・色までカスタムできる自作定義で管理されてるから、攻撃の組み合わせが無限に作れるようになってる。
まず気を集めるフェーズで画面中を走り回って気弾に触れまくるのがアツい。制限時間内にどれだけ集められるかで悟空の変身形態とHPが変わる仕組みで、通常→超サイヤ人→超サイヤ人2→3→ゴッド→ブルー→身勝手の極意まで段階的にパワーアップしていく。変身段階が上がるほど1回のショットで飛ぶ弾数もエグいくらい増えるから、気集めガチるほど戦闘がヌルゲーになるのが気持ちいい。
このスクラッチプロジェクトは、ドラえもんやステージ、秘密道具まで全部ペンで描画してるのがすごい!毎フレーム画面をクリアして再描画することで、キャラの動きや腕・足の回転アニメーションまで滑らかに表現してるんだ。物理演算で重力を再現しつつ、タケコプターで飛んだり空気砲で岩を壊したりするギミックも実装。
ストーリーシフトのキャラ戦をScratchでガチ再現してるのがやばい。ソウルの色がターンごとにコロコロ変わって、赤は自由移動、青は重力つきジャンプ、オレンジは止まったらダメージ、グレーはグリッド移動とか、全ソウルカラー網羅してるのマジで気合い入ってる。キャラの体パーツをクローンで分割して三角関数でゆらゆらアニメーションさせてるし、ナイフ攻撃も回転弾幕もガスブラもちゃんと実装されてる。
原作のキャラ戦をしっかり再現しつつ、独自のアレンジも加えた弾幕バトルだね。特に注目してほしいのは「色付き攻撃」の判定システム。オレンジ色に触れたとき「動いていない」とダメージ、水色に触れたとき「動いている」とダメージっていう本家の仕様を、色の当たり判定と矢印キーの入力を組み合わせた複雑な条件式で実現してるんだ。
アンダーテールのあのサンズ戦をスクラッチで再現しちゃってるのヤバい。ガスターブラスターがハートのいる位置を狙って撃ってくる作りで、青は動いてると食らうのに白は何しても食らうっていう本家の理不尽さまでちゃんと再現してるのがエグい。途中で青ソウルに切り替わると重力が方向ごとに変わってジャンプで避けるパートまであって芸が細かい。
Undertale系ファン戦闘の中でもかなりガチめなやつ。ターン制バトルで、敵のターンではソウルを操作して弾幕をよけまくるスタイル。青ソウルと橙ソウルの切り替えがあって、青のときは重力つきで上キーでジャンプ、橙のときは四方向に自由移動できる。
ポケモンバトルの白熱感を再現するために、レベルシステムと色判定を組み合わせた戦闘システムが組まれているよ。3秒ごとに自動でレベルが上がっていく仕組みがあって、レベル10を境にダメージ計算が大きく変わるんだ。例えばピカチュウの技が当たったとき、レベル10未満なら2〜6のランダムダメージだけど、10以上になると10〜30の大ダメージに跳ね上がる。
Undertale風のターン制バトルをScratchでガチ再現してるのがアツい。アズリエルとの戦闘では、ガスターブラスターが十字・X字・左右掃射パターンで容赦なく飛んでくるし、スターブレイジングでは星が回転しながら拡散してくる演出がマジでカッコいい。攻撃パターンは全8種あって、骨爆発では重力物理で骨が散らばるし、ナイフ攻撃ではオレンジと青の色判定で「動くな/動け」のギミックまで実装してる。
ジェビル戦をScratchでガチ再現してるのがヤバい。クリス・スージィ・ラルセイの3人パーティでターン制バトルが展開されて、メッセージ送信でコマンド選択→行動→敵ターンのフローを制御してる。ジェビルのHPが減るとダンスアニメやクローン分身が出てきたり、カオスだヨ・リングリング・デビルズナイフ・メリーゴーランドとか原作の攻撃パターンを進行度ごとに切り替える設計が本格的。
クローン機能を駆使した弾幕が圧巻!ブラスターとナイフの攻撃パターンがカスタム定義で効率的に管理されていて、待ち時間や速度、向きを細かく調整できる仕組みになってるよ。重力の切り替えによるソウルモードの変化も実装されていて、赤・青・オレンジの3種類のソウルで異なる操作感を楽しめる。