面白いスクラッチゲーム186ページ目
186ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
「Pokemon Battle Test Scratch」の続編、今回はもっとカッコよくて伝説のポケモンだけだぞ!各地域の伝説の中から2匹選んで、他の強い伝説のポケモンたちとバトルができるんだ。操作はマウスで、ポケモンや技を選べるよ。
びっくりハウスで遊ぼう! 「びっくりハウス」は、NHKの「Why!?プログラミング」から登場した楽しいゲームです。このゲームでは、いろんな場所をクリックすると、驚きのアクションが起こります。
すっごいゲームきた。格闘ゲームとしても一流のドラゴンボール作品です。 操作がちょい難しいですし、敵も強い。
王道のゲームといえばオセロという人も多いのでは。 スクラッチでもオセロ作品がいくつかリリースされています。意外と数は少ないですが、その中でも特に素晴らしい作品の1つがこちら。
このスクラッチでは、日本語の複雑な入力処理をシンプルなブロックで実現してるんだよ。特に「んでもいいのか」関数や「zでもいいのか」関数が面白いんだ。例えば「ん」は「nn」でも「n」でも入力できるようにしてるし、「じゃ」は「ja」でも「zya」でも入力できるようにしてる。
マイクラのコラボ作品として秀逸なゲーム。 これ単体でアプリ化シてほしいレベルで面白かった。 グラフィックもシンプルゆえに洗練されていてGOOD。
スーパースクラッチャーのWill_Wamさんが作った2人で対戦する格ゲー。 この作品に出てくるキャラはすべてWill_Wamさんの別作品に登場したキャラたち。 愛情が注がれたプロジェクトです。
スマブラっぽいテイストの格闘ゲーム。 色んな有名キャラが使えます。 ダースベーダー マリオ ゼルダ などなどたくさんいます。
マイクラって格ゲーだったんだぁという新発見w スティーブが戦います。素手です……。 ゾンビやらクリーパーやら出てくるので、マイクラと同じようにカーソル合わせてクリックで攻撃します。
「いとこのために作ったちょっとした格闘ゲームです」って紹介されているわりにハイクオリティ過ぎて笑った。 この仕上がりをちょっとしたミニゲームで済ませてしまう作者さんのIQが気になります。 スクラッチで格闘ゲーム作るときの素晴らしい参考になるゲームだし、やってて楽しいから最高です。
このスクラッチはかなり複雑な格闘ゲームエンジンを実装してるよ!特に「攻撃判定」のシステムがすごくて、単純な当たり判定だけじゃなくて、コマンド入力、完全パリィ、攻撃のキャンセル処理まで再現してる。両プレイヤーが同じフレームで攻撃した場合に相殺するっていう公平な判定も入ってるんだ。
ピカチュウにクッキーを上げるだけの、ただそれだけのはずなのに、どうしてだろう。世界はいまこの作品を求めている。 ピカチュウにクッキーをあげながら歳をとる暮らし、それも悪くないじゃないか。
ピチューがピカチュウになって、さらにライチュウになるまでの過程をイラストにしてくれました。 ピカチュウ好きにはたまらないでしょう。
イラストをベクター画像で頑張って作っている傑作。 冒頭でちらっとみえるロコンがまじかわいい。シッポロッポンって言いそうなロコンでたまらん。
脱出ゲームですが画面が暗くもなく、驚く要素もないので恐いものが苦手な人にとっては進めやすいゲームだと思いました。真上から部屋を見るので、隅々まで探しやすいなという印象。物を選択すると言葉がでてきます。
突然ポケモントレーナーが襲いかかってくるという謎のシチュエーションですが、バトルは本格的に作り込んであります。 技は次の4つ。 - 電気タイプ)かみなり - 電気タイプ)放電 - 悪タイプ)かみつく - 炎タイプ)ほのおのきば また、Bag《バッグ》に傷クスリも入っているよ。
英語だけど、読み飛ばしても平気。でも技名も英語だから使いながら慣れる必要があります。でもバトルが作り込まれていて、やりがいありますよ。
ミミッキュから繰り出される弾を避けまくるゲームです。 弾に当たるとHPがどんどん減っていき、ゼロになるとミミッキュが「ミッション完了(ドヤァ)」って言ってきます。 ちょっと悔しいですw バトルはアンダーテールというゲームみたいに、シューティング要素があって楽しいです。
原始ピタゴラス数で円周率を近似 原始ピタゴラス数を使って円周率πを近似するプログラムです。生成された数(a,b,c)を円周上の点に追加し、その点を結んで多角形を作り、台形に分けて面積を計算します。これを4倍して円周率を求める方法を繰り返します。
雨を降らせて農場を育てよう このゲームは「マックスの農場に雨を降らせろ」の完成版です。任意のキーで表紙が落ち、スペースキーで雨が降ります。降った雨粒が50を超えると芽が出て、150を超えると何かが生えてきます。
バグも含めて楽しんでほしい、と作者さんがおっしゃってます。 2014年に公開された作品ですが、すごく良く出来てると思います。
初期の頃のマリオを思い出しました。ステージはいくつもあるので長時間楽しめそうです。一つ一つのステージごとで雰囲気が違うことと音楽も違うので、新たな気持ちで進めることができました。