アンダーテール作品例55選!ケツイを力に!

アンダーテール作品例55選!ケツイを力に!
スクラッチの人気アンダーテール作品と出会えます!バトルが熱いです。

アンダーテールのおすすめスクラッチ作品

だいたいのアンダーテール作品のバトルものはZキーで会話を進めて、Xキーで戻る感じです。

そもそもアンダーテールって何?怖いの?ホラゲなの?みたいな初めての方はページ下部にアンダーテールとはを少しだけ書いておいたので読んでみてください。ネタバレはないです。

アンダーテール作品例55選!ケツイを力に!を語るさいじゃく さいじゃく

アンダーテールの次にトビー・フォックス様から発表された「デルタルーン」は別ページに分けてあるよ。サイドバーのゲーム一覧から探してね。

サンズ戦

アンダーテールと言えばサンズ戦!

#01 アンダーテールのサンズ戦に特化した作品

yuuri623さんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 yuuri623さんのスクラッチ作品

アンダーテールでサンズ戦が楽しいと言う人は多いですよね。Gルートのラストで楽しめるサンズ戦を緑の旗を押すだけで楽しめる作品がこちらです。

クリアゴテイシヲオシテ60ビョウマテ」という作者からの謎のメッセージが気になってクリアを目指しましたが、45ターンくらいまでで挫折しました。誰かクリアして……。

使い方

基本的に矢印キーで避けます。Zキーで選択できます。Pキーを押すとネタ技が発動してしまうので、一回停止しないといけません。

#02 変わった攻撃方法が追加されたサンズ戦(英語)

Spacer789さんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 Spacer789さんのスクラッチ作品

またまた英語版ですが、攻撃方法が何パターンか追加されてて、めっちゃムズくなってる。ゲームオーバーしすぎたので、サムネもGAME OVERのものに。

攻略可能です、と作者さんがおっしゃっているので、是非チャレンジしてみてください。

英語力は不要です。それよりも指と目の力、あとケツイの力が必要です。

#03 サンズ戦(英語)

loganvcairnsさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 loganvcairnsさんのスクラッチ作品

英語版はサンズのセリフも含めてオールイングリッシュ。

英語の勉強にもなるような……。

地獄で燃えてしまえばいいって英語でなんて言うんでしょう!?チェックしてみてね。

インクサンズ戦

アンダーテールキャラは全員が個性的ですが、中でも人気なのがサンズですよね。そしてInktaleに登場するサンズのキャラ「インクサンズ」はそれだけで1つのジャンルができるくらいに人気です!

スクラッチでもインクサンズに特化したプロジェクトを作っているスクラッチャーが多いので紹介していきます!

#01 インクテールの守護者「インクサンズ」戦

012345rtyさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 012345rtyさんのスクラッチ作品

有名YouTuberの朱印豆腐`s Industring lab [SIL/シル]チャンネルでも実況された作品です。

インクテールの守護者であるインクサンズとのバトルを壮絶に作り込んでいるスクラッチプロジェクトです。

難易度……ばり高め。

使い方

最初にZキーを2回押すとバトルスタートします。主要な選択など諸々もZキーです。

あとは……避けろ!(矢印キー)

#03 インクサンズ戦

aoonigabugabuさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 aoonigabugabuさんのスクラッチ作品

矢印キーで避けまくる……クリアできるらしい!(クリアできなかった)

スペースキーを押しながら緑の旗をクリックすると、無敵状態でスタートできます。どうしても攻略したい場合はまず一回攻撃を全部把握する必要がある。まぁアンダーテール好きなら苦じゃないよね。うんうん。

アンダイン戦

ロイヤルガードのアンダイン様!

アンダイン戦をさらに厳選中ですという口コミを寄せてくれた方 アンダイン戦をさらに厳選中です
今後、さらに4件のアンダイン戦作品を追加予定です。

#01 2人でプレイできるアンダイン戦

Izimonsterさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 Izimonsterさんのスクラッチ作品

友達と一緒にアンダーテールを楽しみたい方にオススメ!

1人はアンダイン、もう1人はプレイヤーとしてプレイできます。

アンダインの使い方

直進する弾のコントロール
行動対応キー
右からの弾(直進)Qキー
右からの弾(直進)のスピードを変える1
左からの弾(直進)Wキー
左からの弾(直進)のスピードを変える2
下からの弾(直進)Eキー
下からの弾(直進)のスピードを変える3
上からの弾(直進)Rキー
上からの弾(直進)のスピードを変える4

キーボードを見てみてください。Qの上には1があって、Wの上には2があると思います。Qに対応するスピードコントロールは1なので、上下のキーがセットになっているわけです。よく考えられた設計だと思います。

回り込む弾のコントロール
行動対応キー
左から右に回り込む弾Aキー
右から左に回り込む弾Sキー
上から下に回り込む弾Dキー
下から上に回り込む弾Fキー
その他の攻撃
行動対応キー
魂の色を変えるYキー(赤と緑の交互に変える)
槍を1本飛ばすBキー
槍を3本飛ばすTキー
槍を6本飛ばすGキー
巨大な槍で下から突き刺すVキー

プレイヤー(魂)の使い方

行動対応キー
移動する矢印キー
攻撃する(魂の色が赤いとき)移動して「Fightファイト」ボタンの上に乗って、Mキーを押す
回復するNキー

#02 スノーテール雪のアンダイン戦Gルート

WASABI0123さんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 WASABI0123さんのスクラッチ作品

スノーテールという独特のストーリー展開でアンダインとのバトルが楽しめます。スノーテールのあらすじを抜粋しておきますね!

人間との戦争に負けついには地下にもいられなくなり(寒いところ)に住むことになった。モンスターたちはここで暮らしていたが人間がやって来てモンスターたちをたくさん殺していった。それを見ていたモンスターたちは人間不信になり人間がやってきたら殺してSoulを奪うというルールができた。しかしながらモンスターたち全員で戦っても経験値を取り込んだ人間には勝てなかった。好き勝手して暴れる人間に対して怒りを抑えきれなくなったinksansが立ちはだかる。けど人間はink sansに圧勝。この戦いを見ていたsansはケツイを抱き人間に立ち向かった。

@cionekanai様考案

Zキーで会話を進めて、こうげきを選んでZキー。これでアンダインとのバトルが始まります。

アンダイン様からの愛のムチならぬ愛の槍がバシバシ飛んできますので、ガードしてね!

負けると「白い雪が泣いている……」っていう一言がかっこいい。

ちなみに最初の会話が少し長いと感じる人もいるようですが、一度負けてから緑の旗を押すと会話を飛ばしてバトルが再開できます。「また貴様か!」って言って遊んでくれるアンダイン様、最高です。

トリエル戦

主人公をアズゴアからかくまってくれる母のような存在のトリエル……。戦いたくはなかった、愛していたかった、あなたがいなければ生き残ることはできなかった、ありがとう、でも……バトルしようぜ!(いきなりポケモン風)

トリエル戦をさらに厳選中ですという口コミを寄せてくれた方 トリエル戦をさらに厳選中です
今後、さらに2件のトリエル戦作品を追加予定です。

パピルス戦

優しくてサンズの弟でアンダインみたいに人気者になりたい憎めないやつ、パピルス!

#01 不信パピルス 第1形態

アルフィー戦

アンダインが大好きなアルフィー。科学者で、タマシイやケツイのことをいろいろ研究している。ぱっと見は恐竜っぽい。

アルフィー戦はインクサンズ戦でも最も難しいと言われているので、難易度はお察しで……。

#02 アルフィー戦ゲキムズ……

Tetu-bouさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 Tetu-bouさんのスクラッチ作品

容赦なくアルフィー戦!

[赤ソウル] 矢印キーで操作

[真ん中に穴の開いた赤ソウル] 矢印キーで操作 枠と×のところにしか移動できなくなります。

[黄色いソウル] zキーでビームを発射 どちらも、xキーで低速移動ができます。(実用性なし)

また、白い矢印の影響で強制移動される場合があります。

メモ

#03 アルフィーがガスブラ使ってくるんですけど!

eekeekturtleさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 eekeekturtleさんのスクラッチ作品

アルフィーさんがついにガスブラを研究開発してしまったようです(笑)

小気味よくガスブラ撃ってきます。サンズ先輩もタジタジなガスブラの威力を堪能してください。

メタトン戦

アルフィーによって作られたテレビスターのメタトン。クイズ番組などを通して攻撃してきます!EXやNEOなど形態変化を通して手強くなっていく特徴があります。

#01 メタトン戦(Gルート)

TwinSwordsさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 TwinSwordsさんのスクラッチ作品

Gルートのメタトン戦が楽しめます!

こちらの作品はアンダーテールバトルエンジンというテンプレートを利用して作られた良いサンプルでもあります。

アンダーテールのバトルが作りたい!と思っている方は、このプロジェクトが参考になると思います。

使い方

矢印キーで行動を選んで、Zキーで選択します。バトルは矢印キーで避けまくります。

#02 メタトン戦フェーズ1と2

アズゴア戦

パパさん、ってか王様です。トリエルの旦那さん。

アズリエル戦

アズゴアとトリエルの息子さん!主人公とも仲良し!でも戦っちゃう方向で!

#03 アズリエルとキャラの仲良しコンビが襲ってきた!

shunappleさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 shunappleさんのスクラッチ作品

親友がタッグを組んで襲ってきた感じです。

フェーズ2も用意してくれており、1つクリアすると別ルートも楽しめるらしいので頑張ってクリアしてみましょう!

ショッカーブレイカーえっぐ(笑)

キャラ戦

キャラだったりフリスクだったり。

キャラ戦をさらに厳選中ですという口コミを寄せてくれた方 キャラ戦をさらに厳選中です
今後、さらに3件のキャラ戦作品を追加予定です。

メタナイト戦

カービィからの参戦!

エンデ・ニル戦

こちらもカービィからの参戦です。ニル様好き。

#01 アンテのエンデ・ニル戦(1から4形態まで)

YodaMaster03さんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 YodaMaster03さんのスクラッチ作品

ニル様、アンダーテールにも進出ということで第1形態はシンプルな攻撃が多いので初見でもなんなく突破できるかなと。Zキー長押しでショット撃ち続けてればイケる。

でも第2形態はどんどん複雑になってくるぞぉ! 第4形態のボーリング球みたいなニル様に会えるかなぁ?!

いろいろなスクラッチ・アンダーテール

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今後、さらに4件のアンダーテール作品を追加予定です。

#01 サンズとパピルスのペアバトル

xXCrystalSnowXxさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 xXCrystalSnowXxさんのスクラッチ作品

サンズとパピルスを同時に相手にして、いったいどうやって生き残ればいいんだぁ……!?

最初の英語の部分はZでどんどん飛ばせる。(点滅が強いから、点滅が苦手な人はプレイしないでねと書いてある)

スクラッチでアンダーテールを作る方法

アンダーテールを作りたい、そのケツイをコードに変えよう!こんなにもバトルエンジンが豊富なゲームジャンルはなかなかないっていうくらい傑作エンジンが多いです。

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今後、さらに1件のアンダーテールの作り方作品を追加予定です。

#01 アンダーテール作品を作るテンプレプロジェクト「バトルクリエーター」

pococikapustaさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 pococikapustaさんのスクラッチ作品

アンダーテールのバトルを作りたい、そう思うスクラッチャーは多いです。その夢を叶えるためのテンプレ的なプロジェクトも結構あります。これもその中の1つです。

戦闘シーンに特化して本格的なアンダーテール作品を作れます。作者曰く「慣れれば15分で作れる!」とのこと。

ちなみにバトルクリエーターを利用したサンプル作品はこちらです。

英語だからちょっとハードル高いのが玉にキズなのですが、最初にフラウィをクリックして、次にZキーをクリックすると使い方を教えてくれます。

使い方

最低限の使い方です!

  • 緑の旗を押します。
  • フラウィではなくギアマークをクリックします。
  • すると色々と数字を設定できる画面が現れます。
  • とりあえず何も設定を変えないで、もう一回緑の旗を押します。
  • すると戦闘が始まります。

この戦闘を色々とカスタマイズできるのが、途中で出てきた数値設定画面です。

設定を変えたいときは、左上辺りにある「Editエディット」というボタンをクリックしてください。

戦闘自体は矢印キーとZキーのみで楽しめます。

スプライトを変えたり強さや攻撃パターンを変えて楽しめます。リミックスすれば自分だけのアンダーテールバトルがサクッと完成します。

#02 バトルエンジン

SteveTheNarwhalさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 SteveTheNarwhalさんのスクラッチ作品

アンダーテールっぽいバトルを作るためのシンプルなテンプレです。

中を見ると「Don’t change this.(変えないで)」というコメントが散見されるので、そこは変えずにリミックスすると良いでしょう。

enemyエネミーというスプライトがあるので、ここにオリジナルの敵を作り込んでいきます。

先に紹介したメタトン戦もこちらのテンプレを使って作られているので、可能性は実証済みです!がっつりリミックスしちゃいましょう。

#06 アンダーテールバトルエンジン v2.4

iron01さんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 iron01さんのスクラッチ作品

バージョンアップを重ねてきたバトルエンジン。

上述した不信パピルス戦などにも使われている実績のあるバトルエンジンです。

行動対応キー
移動↑↓←→
ジャンプ(青ソウル時)Zキー
弾を打つ(黄色ソウル時)Zキー
決定、会話を進めるZキー
戻るXキー

アンダーテールのコラボ作品

アンダーテールを模倣していろいろな面白いゲームが公開されているので、いくつかピックアップしていきます。

アンダーテール派生作品をさらに厳選中ですという口コミを寄せてくれた方 アンダーテール派生作品をさらに厳選中です
今後、さらに5件のアンダーテール派生作品作品を追加予定です。

#01 リストだけでアンダーテールを実現したプロジェクト「リストテール」

nazokoubouさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 nazokoubouさんのスクラッチ作品

リストの中にいれた文字を巧みに操作することでアンダーテール作品を再現している鬼すごいスクラッチプロジェクト。

まじか……。

始め方はカンタンで、緑の旗を押すと言語選択画面(リスト)になるので、Jキーをクリックすると日本語で楽しめます。

続けてZキーを押すと戦闘が始まって、サンズのセリフが流れます。

使い方

行動対応キー
移動する矢印キー
たたかう「たたかう」まで移動してZキー
会話を進めるZキー
回復するスペースキー(2回まで)

ハートが赤いときは重力あり、青いときは重力なし。

シリーズ

#02 ラピュタのムスカ戦Gルート

atomic-osushiさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 atomic-osushiさんのスクラッチ作品

いや、Gルートって(笑)

ムスカがアンダーテールにやってきました。めっちゃハマり役。なんか似合う。

それでいて攻撃が銃になっているところもこだわってて面白い。

あと声ね(笑)

ところでアンダーテールとは(ネタバレなし)

アンダーテールとは、トビー・フォックス様が作ったゲーム史に残る名作。2015年にその伝説は始まった。RPGとシューティングが融合したり、人間とモンスターという種族の関係性とか、メタ要素がふんだんに盛り込まれたシステムが、この時代の「多様性」をアーティスティックに表現しているように僕は感じました。

米津玄師がプレイして感動しすぎて勝手にイメージソング「ごめんね」を作ってしまったというくらい完成度の高い伝説のRPGゲームです。

YouTubeで米津玄師さんが語ってるほどです。YouTubeが観れない方もいると思うので彼の言葉を抜粋しておきます。

こないだアンダーテールっていうゲームをやって、それがめちゃくちゃ面白いゲームで、〔中略〕あまりにも面白いもんだから、自分でかってにイメージソングみたいなの作っちゃって、〔中略〕あるキャラクターのことを思いながら作った曲なんですけど、そのキャラクターは俺にすごい似てる部分があって、混沌としたものを宿していて、そいつと自分を照らし合わせながら……〔中略〕衝動的に生きるべきなんすよ(笑)

YouTube – 米津玄師 F / T RADIO

知らない方のために軽くゲーム設定も抜粋しておきます。

かつて地球では「ニンゲン」と「モンスター」と呼ばれる二つの種族が対等に暮らしていた。やがて2つの種族の間で戦争が起こり、長い戦いの末に勝利を収めたニンゲン側が地上を支配する一方で、モンスターは地底へと追いやられた。そしてニンゲンは地上と地底を繋ぐ唯一の入口であるイビト山のゲートを魔法のバリアで封印し、モンスターたちを地底に閉じ込めた。『Undertale』の舞台となる「ちていのせかい」は、そのモンスターたちの領界である。ゲームは、201X年に1人のニンゲンの子供が地底に落ちるところからスタートする。

wikipedia

よくあるRPGのように敵を倒してクリアを目指すスタイルで楽しむことも出来ますし、敵を倒さない方法を選択して平和にクリアを目指すルートもあります。(ルートは他にもあります)

全部が全部独特で、独特オバケと言っていいくらいのアンダーテールですが、バトルシステムは中でも変わってます。
モンスターと戦うとしても、ターン制とリアルタイム制が混ざったような熱いバトルができますし、戦わずに会話を選択することも出来ます。これは日本のゲーム「真・女神転生」から着想を得たと言われています。

アンダーテールは……すごい(語彙力)

トリエルの母性愛とかサンズとのバトルとか、アンダーテールの説明をしようと思ったら筆が止まらないので、最後に冒頭で書いた米津玄師が作ったイメージソング「ごめんね」を見事にアンダーテールっぽく表現しているYouTube作品を掲載しおきます!(YouTubeが見られない方……ごめんね!歌詞だけならこちらに載ってるよ)

よくホラゲーに分類されがちですが、それはモンスターの見た目がガイコツっぽかったり悪魔っぽかったりするからかなと思います。俗に言う怖がらせて楽しませるホラゲーとは全く違います。見た目で色々と判断してしまいがちな自分に疑問を持っている、なんていう人には特にプレイしてほしい。

まぁただ、選択肢によっては平和的にもプレイできるし、虐殺のような怖いプレイもできるから、そこはキミ次第……。