スクラッチで作るUNO(ウノ)作品4選

UNO(ウノ)

UNO公式ルール

UNOってけっこうローカルルールがたくさんあって混乱しやすいので、公式ルールでとくに混乱しやすいところをピックして書いておきます。

どのカードでも上がれます

記号とかだと上がれない、というローカルルールもありますが、実はどのカードでも上がれます。

ドロー2,ドロー4は跳ね返せない

ドロー2とか前の人が出しても、自分がドロー2持ってたら倍にして次の人に押し付ける、っていうローカルルールはかなり面白いし好きですが、公式ではないようです。

チャレンジできる

他のカードが出せるのにドロー4を使うのは、実は駄目らしいです。でもバレなければOK、という緩い禁止。というか、バレないようにドロー4を使うのがUNOの醍醐味くらいの感じなのです。

でも「あ、この人あんなに手持ちがいっぱいあるのにドロー4使ってきた。これは絶対別のカード出せるっしょ」と思ったらチャレンジを申請できます。

チャレンジ成功、つまり相手が他にも出せるカードを持っていたのにドロー4を出していたら、相手が4枚引くことになります。

チャレンジ失敗、つまり相手が他に出せるカードがない状況でドロー4を使っていた場合、自分が6枚引くことになります。

人を疑うとそれなりにリスクがあるのです。

#01 デラックスUno

非公開メモ(このパソコンだけに保存しています)
RokCoderさんのスクラッチ作品という口コミを寄せてくれた方 RokCoderさんのスクラッチ作品

一人でもAIとプレイ可能です!
マウスをカードにあてるとフワンフワン動くエフェクトがあったり、カードを配るエフェクトがあったり、なんか本格的なUNOゲームすぎてスクラッチであることを忘れてプレイしてました。
これはすごいわ。
AIと戦ったのですが、チャレンジとかしてきてけっこう強かった。
チャレンジって知ってますか?UNOってけっこうルールが曖昧なままプレイしてたので、チャレンジされたの久しぶり。
UNOのルールにも詳しくなれちゃいます。