面白いスクラッチゲーム192ページ目
192ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
ポップコーンの粒をクリックして、ポップコーンを作れ!粒以外のものや焦げたポップコーンを間違ってクリックすると、ゲームオーバー。焦げたポップコーンは避けやすいのですが、粒を押したつもりでクリックしたのに…という状態でゲームオーバーに陥りやすい。
ペンで描画されたネオンカラーの車が近未来的な、3Dドライビングゲーム。左右矢印を使って、他の車に打つからないように操作する。結構イケるかも!
二人で対戦できるゲームなのが、なかなか面白い。シンプルなルールで操作も単純、だからこそ誰にもできるゲームであるのも良い。一度ボールを落としてしまうと、次のボールがどこからやってくるか分からない。
小さな青い精霊を操作して、ダンジョンを攻略していくゲーム。 各面のコイン全部と鍵、箱を集めると次の面に移動できる。途中にある炎を飛び越えるのが難しい。
マルディグラとは、英語で「Fat Tuesday(肥沃な火曜日)」とも呼ばれます。毎年、キリスト教の四旬節が始まる前日がそれにあたり、断食をしたり肉断ちをする四旬節の前に行う盛大なカーニバルです。 マルディグラの定番料理を一緒に作りませんか?
こちらも鉄道好きは必ずハマるはず!作りと機能自体はとてもシンプルですが、誤差を出さずに停車させるのが結構難しい。それがまたハマるところ。
大人気でしたが非共有中みたいなのでリミックス作品を遊べるようにしておきました!↓下のリミックス・関連作品のところからプレイしてね〜。(再び共有してくれてました!
えーーーー!とエンディングに驚かされるシュールで可笑しなアニメーション。どこまで美味しい飲み物なのだろうと気になってしまいます笑結構面白いです。
今回は新しく何か目立つ邪魔要素が増えたわけではないのですが、むちゃくちゃ難しいです。 そこに赤バー置くぅぅぅ!?
今度は神経をすり減らすようなコントロールが求められる仕様になっています。本当にもちもちスライムの進化はとどまることを知りませんね。 回転バーに当たらないように頑張って進みます。
作者さんがやってくれました。今度は迫りくる○○じゃなくて、ステージ自体が迫ってきます。つまり、勝手にステージがどんどん進んで、画面外にスライムが出るとゲームオーバーです。
迫りくる壁と迫りくる悪魔が追加実装されたモチモチスライム第二弾です。 最初のステージは特に変わりなく、安心して楽しめます😃 しかし第2ステージで、後ろから迫りくる赤い壁が現れます。 これはどんどん迫ってくるので、のんびりモチモチしているとあっというまに追いつかれて強制リスポーンされます。
あなたのサイコパス度を診断してくれるゲーム。 表示される質問に3つの選択肢から回答を選んでいくと診断してくれます。サイコパスのほうが仕事ができたり、お金持ちになる確率が高いなど悪いことばかりではないらしいですよ。
こんなにレベル高い3D作品かつマイクラは、なかなかお目にかかれません。 作者さんはあのもちもちスライムで有名なnakakouTVさん。どうりでペンの使い方が上手いわけです。
容赦なくアルフィー戦! [赤ソウル] 矢印キーで操作 [真ん中に穴の開いた赤ソウル] 矢印キーで操作 枠と×のところにしか移動できなくなります。 [黄色いソウル] zキーでビームを発射 どちらも、xキーで低速移動ができます。
2020年8月に鮮烈なデビューを果たした超人気作品「モチモチスライム」といえばこちらです。 このアクションゲームは一味違います。 全部タップ・クリックで操作が完結するのです。
やばい楽しい!これはモンストだわ(当たり前か) START《スタート》をクリックします。 クエストをクリックします。
魔法使い(ウィザード)を操作して、ステージにある全てのフルーツをゲットし、次のステージへのワープホールを開こう。というゲーム。操作が移動とジャンプのみですが、操作性はとてもよい。
ポケモンバトルを作るのに役立つバトルエンジン、つまりテンプレです。リミックスしたらゼロから作るよりもカンタンにポケモンバトルが実装できます。 リザードン対ゼクロムというバトルがデフォルトですが、そこは好きに変えられます。
ブラックアンドホワイトで登場した子育てポケモンのハハコモリが、ドラゴン・電気タイプのゼクロムに挑みます。 このポケモンバトルは、優れたバトルエンジンを利用して作られているので、ポケモンバトルを作りたいという人には参考になるかもしれません。 個人的にハハコモリのたねポケモンのクルマユと、進化系のクルミルがめっちゃ好き。
カエルロボットを操作して洞窟をどんどん進んで行くゲーム。カエルロボットだけに、ジャンプが基本の動きです。 特徴的なのは↑キーを押す長さでジャンプの強さがきまること。
原題のDoodle Jump(落書きジャンプ)はクロアチアのゲームメーカーの作品で、そのゲームをスクラッチでリメイクした作品のようです。落書き風のゆるいキャラをジャンプさせてどんどん登っていく距離を稼いでいくゲームです。キャラは自動的にジャンプを繰り返しているので、プレイヤーは左右の矢印キーでジャンプの方向を操作して、どんどん足場を変えて上に登っていくだけ。
絵の描き方、チュートリアル。今回は狼。完成形、細かな手順、スピードドローイングの3つに分けて見せてくれるのがとても分かりやすいように感じました。
影に追いつかれる前に骨を取って逃げろー!犬の影が追いついてくるスピードが早くて、プレイヤーの心を慌てさせる。影にドキドキしながら、がむしゃらに骨を取りに行こうとするのが楽しくなって、負けてもまたやりたくなってしまう。
忍者キャットを操作して、魚をゲットしてまわるゲーム。音楽、画面、操作性、全て完成度が高いです。チュートリアル画面の説明が英語ですけど、背景の絵を見ながらなんとなくでも操作できます。