面白いスクラッチゲーム193ページ目
193ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
勇敢なワンちゃん、階段をのぼる。 ひたすらブロックでできた階段を登り続けるゲーム。一度でもミスタッチして階段から足を踏み外すとゲームオーバー。
ほのぼのとした猫の顔メーカー。 右側のボタンで目、口、耳、顔をそれぞれ変更できるよ。背景の色も背景をクリックすれば変更できる。
ゾンビの女の子がハロウィンの日にお出かけして、トリックオアトリートをするんだけど・・・というアニメ。 パーツの移動だけでアニメが進行するんだけど、音楽のリズムに合わせて絵を動かしてるね。後半はクレイジーナイト!
マイ・ツリーハウスをデザイン。ツリーハウスの内装や外装、その色合い、時間帯までをカスタマイズして作り込める。個人的にはデザイン中にかかる音楽もいっぱい用意されていて好き。
1本の牙に可愛らしい目。やたら愛嬌のあるキャラクターSnekとコイン取りゲーム。またまたシンプルなゲームだけど、トゲに当たらずにSnekを動かしてコインを取るのが結構難しくハマってしまう。
紙飛行機の一生 折って、投げて、飛んで、そして落ちる。 気軽な線でできたアニメーションですが、キャラの表情や目の動き、紙飛行機が飛んでいるように見える演出、蹴破られたドアと墜落する飛行機。テンポよくまとめられているところがいいところかと。
Pointillism(ポインティリズム)とは点描主義で、小さな点の集合で絵を描く技法のこと。 本作品では、ドットで花を描くプロセスを紹介しています。 ちなみにPointillismは色の組み合わせで絵を描くもので、この作品のように白黒で絵を描くものはStippling(スティプリング・点刻)という、という指摘があったようです。
珍しいシューティングゲームです。 自機が画面中央に固定されており、周囲360度から迫ってくる隕石を撃ち落とすので、固定砲台のようなスタイルです。 スペースキーで連続ショットができるので、痛快です。
うさぎを塗って楽しむゲーム。 塗るのに使うブラシのサイズや色を変えられるところが素晴らしい。細かいチューニングをすることができるので、ブチのうさぎを描くことも可能。
Scratch Cat, Gobo, Tera, Giga, Nano, Picoが動物に大変身!各キャラクターの要素を上手く捉えて描かれていて、とてつもなくクリエイティブなアイデア。ポインターがマジカルワンドのように作り込まれているのも最高。
飛行機を操作して穴をくぐり抜けるゲームです。 シューティングゲームにも応用できそうな操作性なので、夢が膨らみます。 スペースキーを押すと、動画でやってるようなバレルロールがサクッとできます。
操作が難しいですが、グラフィックにもこだわっているので、本格的です。 忍者を題材にしている点もワクワクします。 難しいのでキーの説明を書いておきます。
愛されるのはいつもスクラッチ「キャット」……スクラッチ「ハット」のことなんて誰も見てくれない……そんな切ない裏背景ストーリーから始まるハートフルな作品。マウスの動きに合わせてスクラッチハットの目が動くのですが、それが絶妙に寂しさを演出していて技あり。 しかも、その演出をたった1つのブロックで実現しているあたりが合理的な作り込みになっています。
こういうのもありか、と発想が広がる作品。 ある女性に関するレポートになっている。どんなこたを、いつした人物なのか、多くの人に知ってもらえる。
名作きた。墨をつけて文字を書くプロジェクト。墨が薄くなる仕掛けがクリエイティブ。
プロ仕様……まじすごいクオリティ。本気でデジタルミキサーをスクラッチで再現してます。こんなの思いついても実行するには相当な情熱がないと無理です。
優しさの輪を広げようというメッセージの作品。 髪の毛が風に揺れるアニメーションとか、芸が細かい。3つのコスチュームを使ってスムーズな動きを演出している。
魚影が通るタイミングで釣り竿を上げると魚GETできるシンプルな釣りゲーム。 サメもいるので、GETできるかチャレンジしてみると楽しい。けっこう本気で連打しないと釣れない!
冷蔵庫をクリックしたり、窓をクリックしたりすると、様々な変化が起きるプロジェクト。 どこをクリックしたら何が起きるか、試してみよう。
バスケットボールの横スクロールゲーム。バスケではないです。バスケットボールをドムドムとドリブルしながら障害物を避けていくゲーム。
ロボがかわいく踊ったり絵を描いたり、寝ちゃったり、犬と遊んだりました。 すごいところは、もちろんかわいいところと、いろんな動作を組み合わせて動くこともできる点です。
クリッカーゲームのテンプレートとしても優秀な作品。 リミックスしたらハイクオリティなクリッカーゲームが作れます。 このクリッカーエンジン自体は、クリックするとどんどんポイントが貯まって、そのポイントを使ってショップでアイテムと交換するという作り込みになっています。
ひたすら落ちてくるアイスクリームを、コーンで受け止めるゲーム。落ちゲーとしてシンプルでお手本として使いやすい作品。落ちゲーの原点になるような、スーパーシンプルさがおすすめの理由。
赤い壁を避けるだけのスクロールゲーム……なんですが、奥が深いです。 左右の壁はすべてペンツールで描かれたもので、1ステージごとに異なります。1ステージずつ壁を変えている仕組みは、リストを使っているのですが、ここが技ありです。
レイキャスティングというのは2Dの画面を3Dっぽく見せる技法です。それをスクラッチのブロック定義を駆使して作成しているという……かなり高度な中身になってます。 ペンを使ったり三角関数を使ったり、かなり手が込んでいます。
飛んでくる障害物を避けるスクロールゲーム事例です。 レバーがあるおかげで上下にしかキャラクターが動かないんだなと直感的で分かります。 音が出ますが、メニュー画面で音を消したり効果音だけ消したりできます。