面白いスクラッチゲーム183ページ目
183ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
魔法使い(ウィザード)を操作して、ステージにある全てのフルーツをゲットし、次のステージへのワープホールを開こう。というゲーム。操作が移動とジャンプのみですが、操作性はとてもよい。
ポケモンバトルを作るのに役立つバトルエンジン、つまりテンプレです。リミックスしたらゼロから作るよりもカンタンにポケモンバトルが実装できます。 リザードン対ゼクロムというバトルがデフォルトですが、そこは好きに変えられます。
ブラックアンドホワイトで登場した子育てポケモンのハハコモリが、ドラゴン・電気タイプのゼクロムに挑みます。 このポケモンバトルは、優れたバトルエンジンを利用して作られているので、ポケモンバトルを作りたいという人には参考になるかもしれません。 個人的にハハコモリのたねポケモンのクルマユと、進化系のクルミルがめっちゃ好き。
カエルロボットを操作して洞窟をどんどん進んで行くゲーム。カエルロボットだけに、ジャンプが基本の動きです。 特徴的なのは↑キーを押す長さでジャンプの強さがきまること。
原題のDoodle Jump(落書きジャンプ)はクロアチアのゲームメーカーの作品で、そのゲームをスクラッチでリメイクした作品のようです。落書き風のゆるいキャラをジャンプさせてどんどん登っていく距離を稼いでいくゲームです。キャラは自動的にジャンプを繰り返しているので、プレイヤーは左右の矢印キーでジャンプの方向を操作して、どんどん足場を変えて上に登っていくだけ。
絵の描き方、チュートリアル。今回は狼。完成形、細かな手順、スピードドローイングの3つに分けて見せてくれるのがとても分かりやすいように感じました。
影に追いつかれる前に骨を取って逃げろー!犬の影が追いついてくるスピードが早くて、プレイヤーの心を慌てさせる。影にドキドキしながら、がむしゃらに骨を取りに行こうとするのが楽しくなって、負けてもまたやりたくなってしまう。
スーパーマリオ風ゲーム、というかほぼスーパーマリオです。ジャンプやキャラの動きのタイミングなど、よく設定されていると思います。動きは移動とジャンプ、しゃがむ、だけでシンプル。
シューター、ローラー、チャージャーのブキロジックを実装してくれています。かなり滑らか。 イカになってリロードするロジックと操作性の高い動きも魅力です。
カーソルを動かすだけでプレイできるので、カンタン!しかも面白い。 赤い色がいろいろな方法で襲いかかってきます。
マスコンとブレーキを操作して、ATSを作動させずに、定刻通りに次の駅までたどり着けるかな?鉄道好きにはきっと堪らないゲーム。 10種類の列車とセッティングが用意されて、難易度も2段階に変えられる。
これは、アイデアがいいね。背景画とボールの動きの種類だけで成立している。 正直、シュートとツーシームの違いとか微妙過ぎてよくわからないところもあるけど、 変化球の球種を見せるということには成功していると思う。
スノーテールという独特のストーリー展開でアンダインとのバトルが楽しめます。スノーテールのあらすじを抜粋しておきますね! 人間との戦争に負けついには地下にもいられなくなり(寒いところ)に住むことになった。
これも立体的なマイクラです。最初からイヌが一緒にいてくれてなごみます。 イヌは影っぽい存在なのですが、色を変えることもできます。
マイクラMOB達がエンドラ復活を目指して旅する物語です! スケルトンとエンダーマンがまったり話していると、人間が投げたエンダーアイが降ってきた。それが運悪くエンダーマンの頭にぶつかってイテテ、っていうところから話が始まります。
遠距離の相手にバレンタインを渡したい!このデザインゲームでいくらでも叶えられる! クッキーに文字を描いたり、スプリンクルをちょっと乗せたり、自分らしさを様々な方法で表現できるように作り込まれている。
満月の夜空に浮かぶランタンに心が吸い込まれていき、まるで本物のランタンフェスティバルを見ているような雰囲気。そんな素敵なシーンの中に浮いてくる湯園が、なんとも言えない可愛さを発揮!湯園を押してみてください。
壁ジャンプができるようになり、ますますスムーズに。 壁ジャンプはちょっとコツがあります。 壁に向かってジャンプしたら、↑と←(または↑と→)を押します。
忍者ゲームが帰ってきた!時を経て、新しい忍者ゲームをWill_Wamさんが作ってくれました。 プレイスタイルは前シリーズとだいたい一緒ですが、ここにも書いておきます。
2014年にスクラッチにリリースされたThe《ザ》 Ninja《にんじゃ》は、全スクラッチプロジェクトの中で9番目にハートを得ているモンスタープロジェクト。 リリースから爆発的に人気が出て、作者さんも全米1位の人気スクラッチャーとなりました。 アメリカでは忍者は亀と相場が決まっています(?
ルイージでも遊べるようになった!たぬきマリオ、ファイヤーマリオも登場してますます本格的に! 操作は基本矢印キー。
先に紹介したFunnyAnimatorJimTVさんのマリオオデッセイをやり倒した作者さんが「もっとやりたいんだぁ!」という情熱でリミックスした作品がこちら。 シーンが追加されています!