面白いスクラッチゲーム176ページ目
176ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
トランプのぶたのしっぽゲーム。時間があるときに、隙間時間に難しいことを考えなくてもOKです。神経衰弱みたいなイメージでできるので楽しいし、はまりそう。
カードゲームです。 このカードゲームは手持ちのカードを使用して相手のHPがゼロになるまで攻撃する内容です。 カードの意味は画面に書いてあるのでどのカードを使用するとどんな効果があるのかがわかります。
4×4のマスにいる猫をゴールに誘導するゲームです。 しかしただ単にゴールに向かうだけではダメ!*マスにある数字を取って旗の数字に合わせて*たどり着かないといけません。
ポリゴンぽく作成されたドラえもんキャラを自転車で移動させる横スクロールゲーム。操作はいたって簡単でキーボードの右で加速、左で減速するだけです。 道端にあるコインを取ってハイスコアを目指していきますが、坂と谷を利用してジャンプしたり、ウイリー(着地後に後輪だけ着いた状態)したりするとさらにボーナスが加算されます。
簡単タイマー付き将棋 スペースキーでタイマーを切り替えられます。時間を使い切ると自動で秒読みに変わる機能が追加されています。バグを修正し、操作を簡単にし、効果音も追加されました。
将棋に初めて触れるお子さんも楽しめそうだと思いました。 かわいい動物を将棋の駒のように動かし進むので、するうちに自然と将棋のルールや駒の動かし方を覚えることができそうです。 マス目が少ない分あっという間に終わってしまうことと一手がとにかく重要!
将棋初心者の人!自宅に将棋がなくてでも将棋がしたい人!将棋がしたい人はぜひしてみてください。
「Pokemon Battle Test Scratch」の続編、今回はもっとカッコよくて伝説のポケモンだけだぞ!各地域の伝説の中から2匹選んで、他の強い伝説のポケモンたちとバトルができるんだ。操作はマウスで、ポケモンや技を選べるよ。
びっくりハウスで遊ぼう! 「びっくりハウス」は、NHKの「Why!?プログラミング」から登場した楽しいゲームです。このゲームでは、いろんな場所をクリックすると、驚きのアクションが起こります。
すっごいゲームきた。格闘ゲームとしても一流のドラゴンボール作品です。 操作がちょい難しいですし、敵も強い。
王道のゲームといえばオセロという人も多いのでは。 スクラッチでもオセロ作品がいくつかリリースされています。意外と数は少ないですが、その中でも特に素晴らしい作品の1つがこちら。
このスクラッチでは、日本語の複雑な入力処理をシンプルなブロックで実現してるんだよ。特に「んでもいいのか」関数や「zでもいいのか」関数が面白いんだ。例えば「ん」は「nn」でも「n」でも入力できるようにしてるし、「じゃ」は「ja」でも「zya」でも入力できるようにしてる。
マイクラのコラボ作品として秀逸なゲーム。 これ単体でアプリ化シてほしいレベルで面白かった。 グラフィックもシンプルゆえに洗練されていてGOOD。
スーパースクラッチャーのWill_Wamさんが作った2人で対戦する格ゲー。 この作品に出てくるキャラはすべてWill_Wamさんの別作品に登場したキャラたち。 愛情が注がれたプロジェクトです。
スマブラっぽいテイストの格闘ゲーム。 色んな有名キャラが使えます。 ダースベーダー マリオ ゼルダ などなどたくさんいます。
マイクラって格ゲーだったんだぁという新発見w スティーブが戦います。素手です……。 ゾンビやらクリーパーやら出てくるので、マイクラと同じようにカーソル合わせてクリックで攻撃します。
「いとこのために作ったちょっとした格闘ゲームです」って紹介されているわりにハイクオリティ過ぎて笑った。 この仕上がりをちょっとしたミニゲームで済ませてしまう作者さんのIQが気になります。 スクラッチで格闘ゲーム作るときの素晴らしい参考になるゲームだし、やってて楽しいから最高です。
このスクラッチはかなり複雑な格闘ゲームエンジンを実装してるよ!特に「攻撃判定」のシステムがすごくて、単純な当たり判定だけじゃなくて、コマンド入力、完全パリィ、攻撃のキャンセル処理まで再現してる。両プレイヤーが同じフレームで攻撃した場合に相殺するっていう公平な判定も入ってるんだ。
ピカチュウにクッキーを上げるだけの、ただそれだけのはずなのに、どうしてだろう。世界はいまこの作品を求めている。 ピカチュウにクッキーをあげながら歳をとる暮らし、それも悪くないじゃないか。
ピチューがピカチュウになって、さらにライチュウになるまでの過程をイラストにしてくれました。 ピカチュウ好きにはたまらないでしょう。
イラストをベクター画像で頑張って作っている傑作。 冒頭でちらっとみえるロコンがまじかわいい。シッポロッポンって言いそうなロコンでたまらん。
脱出ゲームですが画面が暗くもなく、驚く要素もないので恐いものが苦手な人にとっては進めやすいゲームだと思いました。真上から部屋を見るので、隅々まで探しやすいなという印象。物を選択すると言葉がでてきます。