面白いスクラッチゲーム177ページ目
177ページ目では下記ジャンルのスクラッチゲームを紹介していくよ!
突然ポケモントレーナーが襲いかかってくるという謎のシチュエーションですが、バトルは本格的に作り込んであります。 技は次の4つ。 - 電気タイプ)かみなり - 電気タイプ)放電 - 悪タイプ)かみつく - 炎タイプ)ほのおのきば また、Bag《バッグ》に傷クスリも入っているよ。
英語だけど、読み飛ばしても平気。でも技名も英語だから使いながら慣れる必要があります。でもバトルが作り込まれていて、やりがいありますよ。
ミミッキュから繰り出される弾を避けまくるゲームです。 弾に当たるとHPがどんどん減っていき、ゼロになるとミミッキュが「ミッション完了(ドヤァ)」って言ってきます。 ちょっと悔しいですw バトルはアンダーテールというゲームみたいに、シューティング要素があって楽しいです。
原始ピタゴラス数で円周率を近似 原始ピタゴラス数を使って円周率πを近似するプログラムです。生成された数(a,b,c)を円周上の点に追加し、その点を結んで多角形を作り、台形に分けて面積を計算します。これを4倍して円周率を求める方法を繰り返します。
雨を降らせて農場を育てよう このゲームは「マックスの農場に雨を降らせろ」の完成版です。任意のキーで表紙が落ち、スペースキーで雨が降ります。降った雨粒が50を超えると芽が出て、150を超えると何かが生えてきます。
バグも含めて楽しんでほしい、と作者さんがおっしゃってます。 2014年に公開された作品ですが、すごく良く出来てると思います。
初期の頃のマリオを思い出しました。ステージはいくつもあるので長時間楽しめそうです。一つ一つのステージごとで雰囲気が違うことと音楽も違うので、新たな気持ちで進めることができました。
ハリネズミがすごくかわいいです! ハリネズミがトランポリンをしていて、空中で回転する数を稼いでいくゲーム。 着地の際にハリネズミのハリが下になっていると、トランポリンに穴があいて、ゲームオーバーになるので着地の向きが大切。
自分好みのスープを作ることができます。 野菜がいくつかあります。どんなスープを作りたいか?
カエルのジャンプゲーム NHKの「Why!?プログラミング」で紹介された「カエルをジャンプさせろ」の完成版です。目指すは世界記録!カエルはスペースキーを押すと走り、押せば押すほど速くなります。
スクラッチ動物園 「スクラッチ動物園」は、プログラミングを学びながら動物キャラクターを動かして楽しむゲームです。キーを押すことで、手描きの動物やコマ撮りの動物が出現し、変身します。自分でリミックスして新しい作品を作ることもできます。
鬼滅を楽しみながらキーボードのタイピング練習もできてしまう優れもの。 めっちゃ上手になると柱まで昇格できます。そこまでは作者さんですら行ってないらしいですが、目指すのは楽しそう。
自分だけの楽器で音を楽しもう NHKの「Why!?プログラミング」で紹介された「自分だけの楽器」は、キーボードを使って音を鳴らせる楽しいゲームです。キーボードの【q,w,e,r,t】や【z,a,s,d,f,v】キーを押すと、それぞれの音が出ます。クリックでも音を鳴らせるので、誰でも簡単に楽しめます。
株式会社ハップが贈る「ママにゲーム隠された」が元ネタの傑作ゲーム。 ちなみに僕は「ママにゲーム隠された」は楽しすぎて全シリーズプレイしました。ハップって天才集団だよなぁって思わされる。
「ここは……どこ?」 気がついたら見知らぬ場所にいたぞ! 定番の切り出しから始まり、洗練されたロジックでいつのまにゲームに全集中していました。
ゲームがスタートするとかわいいカエルが目の前にドーンと現れます。 その後で、アルファベットがバラバラに出てくるので出てきた文字をキーボードで打ちます。 正しいキーを打つとカエルの舌が伸びてその文字を食べる演出が魅力的です!
宝箱を探そう このゲームはクウォータービューの視点で楽しめます。方向キーを使ってキャラクターを操作し、隠された宝箱を探しましょう。マップチップとキャラクター画像はDenzi部屋、BGMは魔王魂と甘茶の音楽工房から提供されています。
この曲はスマッシュブラザーズのステージで流れる曲です。 ゲームを始めるといきなり始まります。 画面の上にいくつか英語で書かれている言葉と数字がありますが、これはこの曲で使用している音やテンポです。
「キラキラ星劇場」は、NHKの「Why!?プログラミング」で紹介された楽しいゲームです。mキーを押すとキャラクターがムーンウォークをします。自由にリミックスして自分だけの作品を作ってみましょう。
カプコンの名作「ロックマン」シリーズのオマージュ作品。 キャラはデフォルメされていて本家と比べるとキュートな感じを受けますが、*操作性・音楽ともに実にロックマンぽいです。*またステージギミックも同シリーズをよくオマージュしていてなつかしさもひとしお。
今回のステージはマリオの世界にいるかのようで、マリオ好きなわたしにはたまりませんでした。 進むと画面に説明が出てくるので、このシリーズを初めてした人にとっても仕組みがわかりありがたいな!と思いました。